2016年07月13日
焼岳 アルプスデビュー戦②
いい加減、カテゴリーの整理をしなければと思いながら、日々過ぎていきます。
こんばんは。
ぴろこです。
見にくくてすみません。
典型的な大雑把さんです。
7月10日に登った焼岳の続きです。

こんなはしごを登って行きます。
階段状になっているところもあって、とっても歩きやすく整備されております。
ありがたいありがたい。

噴煙も見えてきました。
硫黄の香りも漂い、あぁー焼岳に来たんだ‼︎とテンション上がります。
あの匂いを嗅ぐと、ゆで卵が無性に食べたくなります(*^^*)

左側が立ち入り禁止の南峰、右側が目指す北峰。
新緑と青空の青さが感動的でした。
初めての森林限界。

足元にはかわいいお花が咲いていました。
ツガザクラさん。
高山植物の図鑑でも買おうかしらと思う今日この頃。

2300メートルの目印が岩に大きく書いてありました。
この辺になると、はぁはぁぜぃぜぃ。
空気が薄いからかなぁ。
気持ちの問題かしら。
子ども達と深呼吸しつつ歩きます。
その分、虫は減ってきました。

南峰と北峰の間にある正賀池。
エメラルドグリーンでキレイですが、こちらも立ち入り禁止なので、近くには行けません。
いよいよ、北峰の岩場。

噴煙の脇を通ります。
火山の迫力満点。
岩も硫化水素の黄色に染まっていました。

岩場を回り込むと憧れの上高地を見下ろせます。
梓川の蛇行が素晴らしい‼︎
自然って芸術的。
ただ、いかんせん写真がよろしくないね。
もっともっとキレイだったのよー(T_T)
上高地側に来ると、シューシューすごい音がします。
あんまり煙は出てないのに不思議な感じ。
最後の岩場を登り頂上到着o(^▽^)o

休憩含めず、2時間50分ほどで登りきりました。
こっちの写真の方が梓川の蛇行がキレイではなかろうか…
今日はここまで。
また次回お会いしましょう。
ばいちー(´・Д・)」
こんばんは。
ぴろこです。
見にくくてすみません。
典型的な大雑把さんです。
7月10日に登った焼岳の続きです。

こんなはしごを登って行きます。
階段状になっているところもあって、とっても歩きやすく整備されております。
ありがたいありがたい。

噴煙も見えてきました。
硫黄の香りも漂い、あぁー焼岳に来たんだ‼︎とテンション上がります。
あの匂いを嗅ぐと、ゆで卵が無性に食べたくなります(*^^*)

左側が立ち入り禁止の南峰、右側が目指す北峰。
新緑と青空の青さが感動的でした。
初めての森林限界。

足元にはかわいいお花が咲いていました。
ツガザクラさん。
高山植物の図鑑でも買おうかしらと思う今日この頃。

2300メートルの目印が岩に大きく書いてありました。
この辺になると、はぁはぁぜぃぜぃ。
空気が薄いからかなぁ。
気持ちの問題かしら。
子ども達と深呼吸しつつ歩きます。
その分、虫は減ってきました。

南峰と北峰の間にある正賀池。
エメラルドグリーンでキレイですが、こちらも立ち入り禁止なので、近くには行けません。
いよいよ、北峰の岩場。

噴煙の脇を通ります。
火山の迫力満点。
岩も硫化水素の黄色に染まっていました。

岩場を回り込むと憧れの上高地を見下ろせます。
梓川の蛇行が素晴らしい‼︎
自然って芸術的。
ただ、いかんせん写真がよろしくないね。
もっともっとキレイだったのよー(T_T)
上高地側に来ると、シューシューすごい音がします。
あんまり煙は出てないのに不思議な感じ。
最後の岩場を登り頂上到着o(^▽^)o

休憩含めず、2時間50分ほどで登りきりました。
こっちの写真の方が梓川の蛇行がキレイではなかろうか…
今日はここまで。
また次回お会いしましょう。
ばいちー(´・Д・)」